1月26日~27日、キャンプ協会の活動を考えるワークショップが国立若狭湾青少年自然の家(福井県キャンプ協会主催)で開催されます。どなたでも参加可能とのことですので、他府県の方とキャンプ協会のこと話してみたい!という方はぜひご参加ください。
詳細は下記要項をご覧ください。
キャンプディレクター2級養成講習会を開催します!
大阪府キャンプ協会では、キャンプや野外活動を実践する方々の資質向上を目指して、キャンプディレクター養成講習会を開催しています。
キャンプインストラクター資格をお持ちの皆さん、「プログラムの企画・運営・評価方法」や「指導法」「マネジメント」等を学び、視野を広げて、ステップアップしませんか。
日時 2019年 2月9日(土)~11日(月祝)
会場 吉野宮滝野外学校(奈良県吉野郡)
プログラムの企画と立案、プログラムの運営と評価、キャンプの安全管理、
キャンプマネジメント、情報交換 他
■対 象 キャンプインストラクター資格をお持ちの方で、インストラクター資格取得
後、アウトドア活動参加経験2回以上と、1泊以上のキャンプ指導経験1回以上
登録要件:キャンプインストラクター資格取得後、BUC事業に1回以上参加していること
■定 員 25
名(最少催行人数5名、応募人数が満たない時は中止となる場合もあります)
■受講料 18,000円
(宿泊代・食事代6食分・講習料・教材費・保険料・消費税など含む)
※テキスト「キャンプディレクター必携」をお持ちでない方は、テキスト代2,000円が別途必要です。
※修了試験合格後、ディレクターの資格登録には別途10,000円が必要です。
※修了試験合格後、ディレクターの資格登録には別途10,000円が必要です。
■主 催 大阪府キャンプ協会
※日本キャンプ協会ディレクター1級資格取得者等が指導します。
■お申込 大阪府キャンプ協会に受講要件を問合せの上、
FAXまたはメールで「受講申込書」をお送り下さい。
■お申込締切 2019年1月25日(金)必着 (定員になり次第締め切らせていただきます)
※詳細は、下記ちらしをご覧ください。
キャンプ指導者講習会が開催されます!!
キャンプのことを基礎から学びたい方、スキルアップを目指す方、 すぐに役立つキャンプの技術や理論などが習得できる「キャンプ指 導者講習会」が吉野宮滝野外学校で開催されます!!
少人数で楽しくしっかり学ぶことができ、最終日の試験を受けて合 格すれば、「キャンプインストラクター」の資格も取得できます。 (18歳以上の希望者のみ・登録経費要)
キャンプが初めての方も、受講することができます。
キャンプが初めての方も、受講することができます。
日程 理論① 2月5日(火)19-21時
理論② 2月6日(木)19-21時
実践 2月9日(土)~10日(日)
場所 理論 大阪市立浪速区民センター
(地下鉄千日前線「桜川」駅から南へ300m)
実践 吉野宮滝野外学校(奈良県吉野郡吉野町大字宮滝101-1)及び周辺フィールド
参加費 一般:15,000円、学生:10,000円
参加費 一般:15,000円、学生:10,000円
主催 一般財団法人 大阪府青少年活動財団
後援 大阪府キャンプ協会
問合・申込 一般財団法人 大阪府青少年活動財団
吉野宮滝野外学校 0746-39-9136
※詳細は下記「ユースサービス大阪」のHPの新着情報をご覧ください。
リスクマネジメントセミナーを開催します!!
今年も、野外活動指導者のためのリスクマネジメントセミナーを開催します!
今年に入ってから、地震、豪雨、酷暑、台風…と西日本でも多くの被害が出ました。
自然の中で活動する私たちは、どう向き合い、備えればよいのでしょうか。
今回は、現役の自衛隊員をお招きし、常に危険と対峙し、安全に活動されている自衛隊活動にそのヒントを学びたいと思います。
自然災害についてのヒヤリハット事例や対策事例の発表、
その他のテーマについてのグループ別情報交換会も実施します。
BUC対象
野外活動指導者のためのリスクマネジメントセミナー in 関西
野外活動現場での自然災害を考える
12月2日(日) 10:45~16:30
ドーンセンター(府立男女共同参画・青少年センター)
※下記ちらしをご覧の上、お申し込みください。
(お申込みは、下記内容を明記の上、メールでも結構です。osaka@camping.or.jp)
今年に入ってから、地震、豪雨、酷暑、台風…と西日本でも多くの被害が出ました。
自然の中で活動する私たちは、どう向き合い、備えればよいのでしょうか。
今回は、現役の自衛隊員をお招きし、常に危険と対峙し、安全に活動されている自衛隊活動にそのヒントを学びたいと思います。
自然災害についてのヒヤリハット事例や対策事例の発表、
その他のテーマについてのグループ別情報交換会も実施します。
BUC対象
野外活動指導者のためのリスクマネジメントセミナー in 関西
野外活動現場での自然災害を考える
自衛隊に学ぶリスクマネジメント
12月2日(日) 10:45~16:30
ドーンセンター(府立男女共同参画・青少年センター)
※下記ちらしをご覧の上、お申し込みください。
(お申込みは、下記内容を明記の上、メールでも結構です。osaka@camping.or.jp)
キャンプサロン「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場」
「スペシャルニーズ・キャンプ・フォーラム」が、今年は大阪で開催されますが、
その中で、大阪府キャンプ協会は、BUC対象事業として「キャンプサロン」を開催することになりました。
タイトルは、
「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場管理運営の現状とこれから」
ということで、バリアフリー化に取り組まれている
大阪市信太山青少年野外活動センター の方から、センターの成り立ちと取り組みについてお話を聞き、その後、バリアフリーサイトを見学させていただきます。
そして、ランチをいただきながら、
様々なスペシャルニーズに対応するために、
今主に近畿のキャンプ場は、ハード面・ソフト面でどのような課題を抱えているのか?
今後どのような方向性を探っていけばよいのか?
社会課題の解決のためにどのような取り組みが必要なのか???
などなど、スペシャルニーズに関する下記のパネリストの方々のお話をお聞きし、
皆さんとごいっしょに考えていきたいと思います。
●パネリストの方々
スペシャルニーズ・キャンプ・フォーラム全体は、
10月27日(土)、28日(日)の二日間で、
キャンプサロンは、28日(日)に
大阪市信太山青少年野外活動センターで実施します。
※28日のランチョンミーティングで、
このテーマを選んでくださった方は、BUC登録ができます。
お申込みは、下記チラシに記入の上FAX、あるいは同内容をメール(osaka@camping.or.jp)にてお送りください。
郵送・お電話でのお申込みも可能です。
その中で、大阪府キャンプ協会は、BUC対象事業として「キャンプサロン」を開催することになりました。
タイトルは、
「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場管理運営の現状とこれから」
ということで、バリアフリー化に取り組まれている
大阪市信太山青少年野外活動センター の方から、センターの成り立ちと取り組みについてお話を聞き、その後、バリアフリーサイトを見学させていただきます。
そして、ランチをいただきながら、
様々なスペシャルニーズに対応するために、
今主に近畿のキャンプ場は、ハード面・ソフト面でどのような課題を抱えているのか?
今後どのような方向性を探っていけばよいのか?
社会課題の解決のためにどのような取り組みが必要なのか???
などなど、スペシャルニーズに関する下記のパネリストの方々のお話をお聞きし、
皆さんとごいっしょに考えていきたいと思います。
●パネリストの方々
・大阪市立信太山青少年野外活動センター 所長 山田 啓史さん
・豊中市立少年自然の家 副所長 大井 朗生さん
・NPO法人ナック(大阪府立青少年海洋センター 課長) 武村 尚史さん
・大阪府立少年自然の家 所長 久木田 香苗さん(調整中)
※進行:NPO法人キャンピズ 代表 水流寛二さん
スペシャルニーズ・キャンプ・フォーラム全体は、
10月27日(土)、28日(日)の二日間で、
キャンプサロンは、28日(日)に
大阪市信太山青少年野外活動センターで実施します。
※28日のランチョンミーティングで、
このテーマを選んでくださった方は、BUC登録ができます。
お申込みは、下記チラシに記入の上FAX、あるいは同内容をメール(osaka@camping.or.jp)にてお送りください。
郵送・お電話でのお申込みも可能です。
スペシャルニーズ・キャンプ・フォーラムを大阪で開催!
昨年、東京で開催された
「スペシャルニーズ・キャンプ・フォーラム」が、
今年は大阪で10月27日(土)、28日(日)に開催されます!
桃山学院大学と大阪市立信太山青少年野外活動センターの2か所を会場に、
基調講演で立命館大学名誉教授、木津川 計氏の「語りのなにわ文化」のお話をお聴きしたあとは、
シンポジウム「その人らしさが輝く語り」で立教大学教授 結城俊哉氏、西宮市社会福祉協議会から清水明彦氏、ホリスティック教育実践研究所所長の金 香百合氏、つどい場「私空間」の岡村ヒロ子氏のお話を聞き、
続くパネルディスカッションでは、実際のキャンプに参加したキャンパーや保護者、スタッフなどにリアルな意見や感想をお話しいただき、そのあとの懇親会で交流を深めていただきます。
次の日の朝、信太山に集合し、バリアフリーサイトのお話をお聞きし、サイトを見学、ランチョンミーティングで3つの部会に分かれていただきます。
もちろん、二日目だけの参加も歓迎です。
今回は、日本福祉文化学会、NPO法人キャンピズ、大阪府キャンプ協会の3者による主催で、盛りだくさんの内容になっていますので、ぜひ2日間通してご参加いただき、多くの方々と交流いただければと思います。
1日目、2日目通してのお申込み、または、2日目のランチョンミーティング「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場の管理運営の現状とこれから」以外のミーティングにご参加の方は、
下記サイトからお申し込みください。
http://sn-camp-net.wixsite.com/sn-camp-net
2日目の10時からの講演・サイトツアー、及び、ランチョンミーティングで「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場の管理運営の現状とこれから」を選ばれる方は、大阪府キャンプ協会にお申し込みください。
http://osaka027.blogspot.com/
mail: osaka@camping.or.jp
皆様のご参加を心よりお待ちいたしております!
「スペシャルニーズ・キャンプ・フォーラム」が、
今年は大阪で10月27日(土)、28日(日)に開催されます!
桃山学院大学と大阪市立信太山青少年野外活動センターの2か所を会場に、
基調講演で立命館大学名誉教授、木津川 計氏の「語りのなにわ文化」のお話をお聴きしたあとは、
シンポジウム「その人らしさが輝く語り」で立教大学教授 結城俊哉氏、西宮市社会福祉協議会から清水明彦氏、ホリスティック教育実践研究所所長の金 香百合氏、つどい場「私空間」の岡村ヒロ子氏のお話を聞き、
続くパネルディスカッションでは、実際のキャンプに参加したキャンパーや保護者、スタッフなどにリアルな意見や感想をお話しいただき、そのあとの懇親会で交流を深めていただきます。
次の日の朝、信太山に集合し、バリアフリーサイトのお話をお聞きし、サイトを見学、ランチョンミーティングで3つの部会に分かれていただきます。
もちろん、二日目だけの参加も歓迎です。
今回は、日本福祉文化学会、NPO法人キャンピズ、大阪府キャンプ協会の3者による主催で、盛りだくさんの内容になっていますので、ぜひ2日間通してご参加いただき、多くの方々と交流いただければと思います。
1日目、2日目通してのお申込み、または、2日目のランチョンミーティング「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場の管理運営の現状とこれから」以外のミーティングにご参加の方は、
下記サイトからお申し込みください。
http://sn-camp-net.wixsite.com/sn-camp-net
2日目の10時からの講演・サイトツアー、及び、ランチョンミーティングで「スペシャルニーズの観点からみたキャンプ場の管理運営の現状とこれから」を選ばれる方は、大阪府キャンプ協会にお申し込みください。
http://osaka027.blogspot.com/
mail: osaka@camping.or.jp
皆様のご参加を心よりお待ちいたしております!
★キャンプ指導者講習会 → 中止します
9月に予定しておりました「キャンプインストラクター講習会」は、
台風等の影響によりキャンセルが出たため、中止させていただきます。
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
2月に実施の予定で計画しておりますので、
また決まり次第お知らせさせていただきます。
中止します
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
キャンプインストラクター講習会を、今年は、9月15日(土)~17日(月祝)の2泊3日で集中して実施することになりました。
座学と実践を3日間でまとめて学べますので、遠方の方も受講しやすくなっています。
素晴らしい講師陣を配しての講習会です。
これから野外活動・キャンプについて学びたい方、ブラッシュアップがしたい方、インストラクターの資格を取りたい方…。ぜひ、この機会を逃さず、受講ください!
台風等の影響によりキャンセルが出たため、中止させていただきます。
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
2月に実施の予定で計画しておりますので、
また決まり次第お知らせさせていただきます。
中止します
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
キャンプインストラクター講習会を、今年は、9月15日(土)~17日(月祝)の2泊3日で集中して実施することになりました。
座学と実践を3日間でまとめて学べますので、遠方の方も受講しやすくなっています。
素晴らしい講師陣を配しての講習会です。
これから野外活動・キャンプについて学びたい方、ブラッシュアップがしたい方、インストラクターの資格を取りたい方…。ぜひ、この機会を逃さず、受講ください!
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